岩本照が行ったパン屋『パンデフィロゾフ』の場所やアサマ山食パンの価格は?【ヒルナンデス】

2020年1月20日に放送される【ヒルナンデス】でSnowManの岩本照さんが食レポで登場します!その食レポをしたお店はパン職人が今食べるべきオススメのパンを紹介するという事で企画されていますね!

その予告動画から紹介されるお店は神楽坂の『パン・デ・フィロゾフ』ではないかと予想します!このお店はオープンしてから2年ほどですが、かなり凄いお店です!

パン好きを虜にするシェフの技術が詰まったパン屋ですので場所や価格を調べてまとめてみたいと思います( *´艸`)

SnowManの岩本照さんの食レポも楽しみですね♪

神楽坂『パン・デ・フィロゾフ』の場所はどこ?/ヒルナンデス

まずはお店の場所や基本情報から見ていきましょう♪

神楽坂『パン・デ・フィロゾフ』

住所:東京都新宿区東五軒町1-8

電話:03-6874-5808

営業時間:10時~19時

定休日:月曜 (不定休あり)

最寄り駅は東京メトロ東西線『神楽坂駅』です。そこから徒歩で5分ほどの場所にあります!

外観はこんな感じです!

閑静な住宅街にひっそりと建っています( *´艸`) パン屋さんには見えないオシャレな外観♪

パンは全15種類ほどラインナップされていて、すべてのパンが揃うのが13時前後という事です。天然酵母パンのため、焼き上がりの時間は日によって変動するそうですのでご注意ください!

神楽坂『パン・デ・フィロゾフ』ってどんなパン屋?/ヒルナンデス

このお店のオーナーは榎本哲さんです!

パン業界で知らない人はいないと思われる榎本さんですが、巨匠・志賀勝栄さんに認められ24歳の若さで系列店のシェフに就任!28歳で「ドミニク・サブロン」のシェフに就任!

あの有名店「俺のベーカリー&カフェ」をプロでユースした人物です!現在でも大人気で食パンをはじめ、休日には長蛇の列が出来ています♪

そんな榎本哲さんが「めっちゃエゴを通したい!本当に美味しいモノをやりたい!」とワガママ全開で作ったお店が今回【ヒルナンデス】で紹介される『パン・デフィロゾフ』という事なんです!

そりゃ~美味しいにきまってますよね(;^ω^)

パンの原料の小麦粉は3~40種類を取り寄せて、その中から厳選した10種類程度を使用しているという事です。

うどん粉を使用した『アサマ山食パン』の価格は?/ヒルナンデス

『パン・デフィロゾフ』の名物といえばこの『アサマ山食パン』です!

価格は1個¥680!(※現在の値段と違う場合があります)

名前の由来にもなっているアサマは群馬県産の小麦を使用しているからついた名前かと思われます( *´艸`)

モチモチを超えたねっとり感、はちみつとモルトのムンムンと香る甘さが特徴的なパンに仕上がっています!

ふつうパンには使用しない粉ですが、榎本哲さんが軽井沢でお仕事をされていた時に開発したそうで、生地がとっても柔らかいのが特徴。そのため通常食パンを焼くための型で焼けないのでフランス製の木枠を使用して焼いてるそうです!ちなみに焼くときは木枠ごと焼いてしまうんだとか(;’∀’) これはホントに技術が無いと焼けないそうですよ!

神楽坂『パンデフィロゾフ』や『アサマ山食パン』の口コミは?

かなりの評判という事ですが口コミが気になるので調べてみました!

家が近所って猛烈に羨ましいですね(;^ω^)

ホントに高評価な口コミしか見当たりませんでした(;’∀’)なかなかこの評価は見られない事ですwこれはヒルナンデスで、しかもSnowManの岩本照さんが食レポしたとなるとますます混雑してしまうでしょうね(;^ω^)

SnowManの岩本照さんが食レポした『パンデフィロゾフ』の『アサマ山食パン』の場所や価格まとめ

いかがでしたか?

今回は【ヒルナンデス】でSnowManの岩本照さんが食レポしたお店『パン・デ・フィロゾフ』の名物『アサマ山食パン』の価格や口コミ、お店の場所などを調査してみました!

ホントに素晴らしい技術を持った榎本哲さんのエゴを通しまくったお店という事で、パン職人からも熱視線を浴びているということでしたっ!いや~これは絶対行かないと…。

気になった方もぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか♪

最後までご覧頂きありがとうございました(^^)/