【卵道(ランウェイ)】の場所や料金や出汁巻き卵の持ち帰りを調査【ニッポンのミカタ】

2019年12月6日に放送される【たけしのニッポンのミカタ】に東京都奥多摩にある「出汁巻き卵専門店」の【卵道(ランウェイ)】が登場します!

卵に道と書いて『ランウェイ』って凄い面白いネーミングですね♪しかし、こちらの店では本当に出汁巻き卵しか提供していないという本気の専門店らしいです(;’∀’)

いったいどんな「だしまき玉子」が登場するのか?お店の場所やお持ち帰りも出来るのか?など色々気になるのでしっかり調べていきたいと思います( *´艸`)

最後まで一緒にお付き合いくださいませ♪

だしまき玉子専門店『卵道(ランウェイ)』とは?/たけしのニッポンのミカタ

出典:食べログ

今回紹介されるだしまき玉子専門店『卵道(ランウェイ)』は2019年4月にオープンしたばかりのお店です!

店主は「河村周平」さんという方で、西多摩の飲食店で調理を担当されていたということらしいですね( *´艸`)

当時、店で提供していた『だしまき卵』が常連客の間で人気となり「昼もあれば食べたい!」という熱烈なリクエストを受けて「だしまき卵の専門店」を開業することを決めたそうです!

奥多摩のきれいな水と卵に超こだわった「だしまき玉子」は昼営業のみというお店として開業しました!

だしまき玉子の水や食材のこだわりが凄い!

店主の河村周平さんは「消毒臭」の少ない水にこだわり奥多摩で空き店舗をさがしたそうです!さらに美味しい水を求めて現在は多摩川の源流である山梨県小菅村まで水をくみに行き、出汁を仕込んでいるというこだわりようです!

その小菅村には店主の叔父が住み、わさび田を営農する祖母も一緒に作っている「わさび漬け」も店で提供されているんだそうです♪

卵は青梅の『かわなげ鶏卵農場』から卵黄が濃く、たんぱくがしっかりした『深美卵』と卵黄の白いあっさりとした「ホワイトたまご」と濃厚な『東京烏骨鶏』の3種を仕入れているそうです!

その3種類の特徴を生かしただしまき玉子が絶品だそうですよ♪

続いてはお店の場所についてまとめます( *´艸`)

だしまき玉子専門店「卵道(ランウェイ)」の場所は?/たけしのニッポンのミカタ

住所:東京都西多摩郡奥多摩町小丹波549

電話:0428-85-8337

アクセス

JR青梅線「古里駅」徒歩1~2分

言ったら失礼なんですが…本当にガランとしている場所にあるようです(;’∀’)

駐車場は3台分用意されていて、青梅街道沿いのセブンイレブン前の交差点の角にあるそうです!ちょっと迷いそうですね(;^ω^)

この画像の中央部分あたりでしょうか?店舗までは横断歩道を渡って1~2分くらいでしょう!

だしまき玉子専門店『卵道(ランウェイ)』の料金や営業時間は?/たけしのニッポンのミカタ

メニューは「だしまき定食」の3種類のみ!

  • だしまき定食 ¥1000
  • 白だしまき定食 ¥1200
  • 烏骨鶏だしまき定食 ¥1500
  • 本日のプリン ¥300

本日のプリンも絶品という噂です♪

そりゃ~こんなにこだわっている卵を使っていたら美味しいに決まってますw

営業時間は昼のみ!

営業時間:11:00~15:00

定休日:火曜

だしまき玉子はお持ち帰りできる?

これに関しては情報が見つかりませんでした。

推測ですが玉子料理なのでテイクアウトはNGでしょうね(;’∀’)

確実な情報が入り次第追記いたします(^^)/

だしまき玉子専門店「卵道(ランウェイ)」の口コミは?/たけしのニッポンのミカタ

「卵道(ランウェイ)」の口コミを見ていきましょう(^^)/

まだオープンして間もないのであまり情報がありませんが、本当に美味しいというのは伝わってきますね♪いや~これはどうにかして行きたいですw

『卵道(ランウェイ)』の場所や料金やお持ち帰りのまとめ/たけしのニッポンのミカタ

いかがでしたか?

今回は【たけしのニッポンのミカタ】に登場するだしまき卵専門店『卵道(ランウェイ)』に関してまとめてみました!

メニューは3種類のみというこだわりように加えて、山梨の奥地まで水を汲みに行くという凄いお店でしたね(;’∀’) 間違いなく美味しいお店でしょう♪

まだ開業して間もないので情報も少ないのですが奥多摩の人気店になるのは間違いなさそうですね!!気になった皆さん!ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか(^^)/

最後までご覧頂きありがとうございました(^^)/